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2018年12月30日(日)更新

カリスマ添乗員平田さんと鶴橋市場で買い出し

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。


まだ陽も上がらない始発で滋賀県を出発して参加してきた鶴橋卸売市場での買い物。


お正月にむけての買い出しで活気にあふれてる鶴橋市場にカリスマ添乗員の平田さんが
普段のバスツアーのお客様を連れて買い出しツアーを勝手に企画してはりました。


それに便乗して私も飛び入り参加してきました。
平田さんはそのお店の方ととことん仲良くなる。顔なじみになり身内化することで
良いものを安く新鮮に手に入れるようになっています。
どこでどの食材を買えばいいかを把握しておられるからたくさん店舗があっても
浮気はしはりません。


肉はここがええ、タコはこの店の明石だこや、キムチは二軒あるが好みにあわせて
選んでやっと次々にお店をご案内。


今回は奮発して天然マグロをブロックで購入さしてもらいました。


バッグいっぱいに買い出ししてキムチ屋さんとは親しいからと荷物を預けて他の店舗も見てまわれるという
から平田さんの顔の広さには驚きですね。

しかしぎょーさん書いました。
年末年始はこれで安泰です。

素晴らしい経験をさしてもらっておおきにです。


 


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2018年12月18日(火)更新

紅茶専門店

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。



いつも紅茶はここで購入することにしています。
ネットショップ立ち上げ当初からまたさまざまな勉強会でもそして
プライベートでも仲良くさせていただいている中野さんの運営する
京都 紅茶専門店セレクトショップさんです。

もちろんネット通販でも社員も含め利用させていただいてますが
京都へ訪問時は店舗にも足を運びます。
女性スタッフの笑顔も対応も素晴らしくお好みのお茶を無料試飲させてくださいます。

現在は京都へ4店舗展開されていて順調に商売の範囲を広げておられます。

世界の選りすぐりの紅茶・ハーブティー・健康茶などを中野さん自らが現地で
選びそして新鮮な状態でお届けしてくれます。

ぜひ一度その味をお確かめいただきたいと思います。

最近ではスタッフと珈琲派と紅茶派がいるので好みにあわせて
入れ分けています(笑)

ほっとするひと時にどうぞ。
 


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2018年12月16日(日)更新

両国の和菓子のお土産

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。

両国に宿を急遽設けることになったため帰りのお土産は
ネット通販など一切しない和菓子屋さんでのお土産と決めている。


大川屋さんは忠臣蔵の吉良上野介の屋敷敷地内にあります。
吉良まんじゅうを含めどれも本当に美味しいくていつもセットで買って帰ります。
前日に私は女将さんに明日の朝にくるのでお支払いだけはすませておきました。
翌日顔を見るなりすっと仕上げてくださったお菓子をいただきました。


もう1件は両国といえばお相撲。


両国とし田さんのごっつあんどらやきはとても有名。
こちらでも色々などらやきを詰めて帰ります。

昔から続く暖簾の重みと素朴な味は本当にいいものですね。


 


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2018年12月15日(土)更新

京成立石駅飲み歩き

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。





京成立石駅には2008年に宮田ジムへ親友に紹介してもらい

降り立ち2014年には猛吹雪により電車が止まったという経験を持つ

思い出深い町である。



当時は街並みを眺める心に余裕がなく通り過ぎていた情景が

実は下町グルメの聖地のようにみながいう。

それならばと連れて行ってあげたいとわざわざツアーを組んでくださる経営者とともに

数々の暖簾をくぐった場所をご案内しよう。





まずは一番に改札をおりてすぐの宇ち多゛さん。

暖簾の前には20名ほど列をなしている最後尾に並ぶが

実は回転が早いためすぐに入店が可能となる。

もちろん中は相席でメニューは何をたべてもシンプル200円の串。

メニューといっても何も店内にモツ焼きの種類は書いていない。

常連さんのコールするモツを真似して頼む。

ハツ生(200円) タン赤いの(200円) レバ塩(200円) シロタレ(200円) アブラ多いのタレ(200円) コブクロ、テッポウとたくさんあるようだが

3本くらいでやめておく。

梅割りという焼酎のようなお酒にビールで一人1000円で十分堪能できる。





ごちそうさまの声が次の暖簾の前からも聞こえる寿司屋が道を挟んですぐにある。

栄寿司さんだ。

気づけば先ほどの宇ち多゛さんにいたお客さんも並んで寿司をつまんでいる。

立ち食いの寿司屋さんだがネタはよく安くて上手い。

なるほどこれは確かに楽しいではないか!

お会計というとこれまた一人1000円そこそこで納まるからびっくりしてしまう。





ほろ酔いになって線路沿いに見える串カツ毘利軒さんに入ろうとしたが合流組かくるので

少し駅で待機していたが到着が遅れるということで流れを変えて

別の商店街の方向に進む。





串揚100円ショップと書かれた店内に流れこむ。

串を置くお皿におしぼりが乗ってくるタイプのお店に驚き、

ここも何を食べても串揚げ100円とこれまた驚きだ。

二本頼んで200円と一人500円ほどの会計で外へ出る。

まだまだ続くというから夜が長い。

店長さんがいってらっしゃいというくらいだからみんなの流れは同じなんであろう。







鳥の素揚げの美味しい鳥房さん。

しかしお酒が入っての入店ができないそうでしぶしぶ前を通り過ぎて昭和チックを超えた

ディープ街へ足を進めていきます。





呑んべ横丁と書かれたゲートの角にさくらんぼというスナックがある。





とはいってもまだ夜の6時だ。開いてることが不思議で他のお店の

夜のとばりはまだ付いていない。

まさかとおもいきやその中に入った。

カウンターには年相応のママに常連のこれまた母の年を超えた女性が

ウーロンハイと焼き鳥を食べているだけである。





たまたま私は横になって仲良くなった唯一のお客様であった久子(ちゃこちゃん)と

カラオケで盛り上がる、

こうなったらとことん楽しもうではないか!

1時間たのしく熱唱して表へでるとスナックさくらんぼさんは灯りを落として

店じまい。 昼の2時から19時が営業時間で今日は私たちが来たから

売り上げは出来たとばかりに締めるようだ。

ここではこれが長くやっていく秘訣なんであろう。





さてさて、帰るのかと思いきや仕上げに餃子の蘭州さんに行かねばと

ねば発言。

焼き餃子に水餃子、私は食べればなかったが皆さんはまだラーメンも頼んでおられる。

確かに名店はまだまだあって1日食べ歩いても胃が三つ四つ必要な町、立石。



次回も楽しみに訪問したい街である。

ごちそうさまでした。





 





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2018年12月07日(金)更新

オリーブオイル

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。

妻と最近はパンにもサラダにも時にはお豆腐にもオリーブオイルを活用するようになった。
いつもどこかに出かけてはオリーブオイルを物色している夫婦。


そんな私のもとへ知ってか知らずかオリーブオイルがJOYWOWさんから
届いた。
日頃の感謝の気持ちというメッセージとともに・・・。

JOYWOW社といえば阪本啓一氏と小室由歌利氏の最高コンビで私を勇気づけをして
背中を押す両人。
今年も海外に県外にと同行させていただく機会をいただき
たくさんの学びをいただいた。
もちろん彼らからいただく学びはメッセージからもあるが自然と生きる振る舞いから
得るものが多い。 
そこには社名であるJOWがあり楽しみの連鎖(彼らは感染という)が潜んでいるからだ。

いただいたオリーブオイルのホームページを見ると由歌利ねーさんが惚れ込んでしまう
所以が分かるほどの素晴らしいオリーブオイル愛が詰まっていそう。
ホームページはこちら

週末のワインとパンの購入が楽しみになってきた!

いつもお気遣い、ありがとうございます。



 


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2018年11月19日(月)更新

威圧と行儀

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。

 

ある鮨屋に入ると張り付いた空気の鮨屋であるかどうかは最初の大将の目が合った際に感じる。

勿論お客様に威圧を与えると言う意味ではない。

すべては客商売。醸し出す視線の意味はこちらをどうおもてなしするかのヒョウの目付きと言えよう。包丁を目の前で切る職人はどの世界でも真剣勝負。

またあえてそれを出さず迎え入れる大将もいる。

 

カウンターで揃う商材しかり器や装飾も含めそれぞれのオリジナルはあるものの素人の私が良し悪しをわかるまでは行かずであっても手渡されるおしぼりからそのお店のこだわりは100パーセント分かるようになっているのは多少ならぬ自らの経験とそこにアンテナを張る私の感度からであろう。

 

真剣勝負が始まる場所に出会うとこちらも全てをさらけ出しそのお手前を有難く頂く姿勢がマナーであろう。

 

小倉にある小山さんと言うお鮨屋さんは発酵という古来の鮨の伝統を当たり前のように仕込み語り提供する場所である。

 

見上げるも無く淡々と目の前の肴や野菜、果物に至るまで旬の72季に合わせた食材を手当てしていると言い方が正しいであろうか。

 

失礼なマナーがあればしっかりと私を受け入れ叱ってくださる。怒るのではなく教えるという姿勢が伝わるまでおつまみをつまむ私の姿を食材と向き合いながらもカウンターの鮨板の奥の私を観察してくださっているからであろう。

 

気心が知れると肴たちが大将の手のひらで踊り出す。

そんな感じだ。

出汁をとることなく食材を活かす塩と水により旨みをだす。

大将は当たり前のこととさりげなく言う。

 

難しいことを吹き込むように感じながら食べられても旨くないであろう。

こちらの客を見ているから会話も選ぶ。

これを本来の対話と言う。

 

面白い。向き合うその手と手の間に鮨が、舞う。そんな感じだ。

テンポと息が合い出すと身体が欲という塊ではなく欲するという渇きになっているかのように沁み渡る。旨みを感じることの喜びを感じながら…。

 

吉野杉の割り箸で摘んでいたが繊細な食材を活かすために途中で馴染みなれたマイ箸に私は変えた。

 

私の使用する竹虎の箸のことは存じておられたようでそれではと希少なここならではの箸を見せてくださった。

 

食材は撮影叶わぬ中、この箸の撮影とおしぼりは許可を頂いた。

教わる1つに箸1膳で米をつまむのは20gと言う。その重さの箸が1番下の箸(20g)に当たるそうだ。

この箸を作る職人も少なくなったと聞いた。

鮨の世界にたまたま入ったと言う大将…。

素性まで聞ける身分でも間柄でもない一期一会であるから分からないがそれは選ばれた伝道師と言えるであろう。

 

鮨を通して文化を伝えたい。

そういう意気を感じた出会いであった。

 

ご馳走様でした。





 


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2018年11月17日(土)更新

丸いたい焼きミックス

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。



妻とランチを終えて京都をぶらぶら探索を始めようと仏光寺通りを東へ下る途中、

普段は目にしない路地裏の看板が目に付いた。



丸いたい焼き始めました。



そう書いてあるだけでその奥は昔ながらの長屋が続いていてお店の存在すら

通り道からは見えない。



少し勇気を持って路地に足を延ばしてみると遠くかすかに

看板が確認できた。



興味半分に新店舗オープンのお祝いもこめて寄ってみる。



オーナーにアルバイトらしく女の子がレジ前に控えていて

店内のカウンターには観光客の外人さんが楽しいそうにコーヒーを飲んでいた。



おめでとうございます! 表の看板を見てお祝いに来たよっと

挨拶しながら1個だけど申し訳なくオーダーして持ち帰りを選んだ。





もちもちした皮にあんことカスタードのミックス。

(200円)



妻と半分ずつと分け合って食べるとこれまた自家製のカスタードクリームが絶妙に

食後のデザートしてマッチした。



そっか、場所じゃないな。これは口コミで入りいつの間にかこの長屋の前に行列ができるんだろうなっと

思えたおいしさでした。



まだ出来たてのお店であったので店名すら控えてないしネット検索してもで出てきません・・・。





次回前を通ったら店名情報を記載したいと思います。



ご馳走様でした。





 




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2018年10月17日(水)更新

おみやげ

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。

17日から今治タオル産地へタオル工場へのお礼参りとタオルソムリエ研修も兼ねて
訪問しております。

毎回お土産を選ぶのですが秋の銘菓に今回はしました。
通常の箱菓子で入れるとこんな感じになります。


しかし今回はオリジナル作品にしていただくために籠詰めにしていただきました。

秋ののし紙に短冊を付けて手書きのお礼状を添えました。


普段の感謝の気持ちは菓子折りでは足りませんがご挨拶を兼ねてご訪問させていただけるのは
ありがたいことです。



 


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2018年10月15日(月)更新

50歳からの酒の飲み方

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。

50歳の手前ごろからだろうか・・・。
誰かと飲みに行くということも増えたがたまに一人で夜の街を徘徊することも
増えてきたような気がする。。。、

出張が増え出会いが増え紹介していただくお店も増えた。
それに伴い料理人や酒蔵の人や仕込みをする方々や農家、酪農家さんとも
親しくさせていただくようになった。

すべてはタオルを通じてではないがタオルに興味があるからこそ
お店にお伺いさせていただく機会も自ずと増えていることは間違いない。

そんな経験を積むことで50歳を越えると一人で歴史のある暖簾をくぐることも
高級料亭や寿司屋さんや小料理屋さんのお店まで躊躇なく伺えるようになった。
一人で飲む酒をたしなむことで演歌の世界がやっとわかるようになった気がする。

熊本地震の復興支援に伺った際の馬刺し料理のお店で隣同士になった
サラリーマンさんと熊本で意気投合しその方に京都で立ち寄る店を紹介いただいた。
あれから数年・・・。たまたま思い出したかのように吸い込まれるかのように
訪れた京都のそのお店。

鴨料理に京都伏見を中心とする地酒をあわしてご提供されるカウンター7席のお店である。

もちろん伏見の北川酒造の元杜氏さんと普段からよくしていただいているよしみで
その蔵元の酒からいただく。






3作目をいただいていると自ずとおしぼりと日本酒だけを撮影している私に
隣人や店主が気にならないわけがない、

自然と会話が始まり自己紹介になる。


となりびとから話を伺うと京都初出張の群馬出身で東京から来られた三菱鉛筆社の
サラリーマン。

どこのボールペンをご使用ですかと聞かれたので迷わず
私はジェットストリームを使用していると答えるとそれは弊社の商品ですと
写真のボールペンをくださった。

そう、今では社名ブランドではなく商品をブランドする時代になっており
私は三菱鉛筆社ブランドとは知らず10年以上この商品を愛用しているのである。
一度も裏切ることなくこのボールペンを使用し替え芯を買い続けているのは
社中でも有名な話である。

まさかこのタイミングでこのように話が咲くとは思わず酒も進んでしまう。

店主も混じり1日1組み限定の40分ほど調理時間のかかる燻製のフルコースを出してくださった。


もちろん酒が進み、仕事のコラボも生まれる。

仕事のコラボを覚えている段階ではないほど飲むから自然と人の繋がりが
先になる。

これでいいのだ。これが楽しいのである。

それもこれも一人飲みをする楽しさを知ったからである。
一人だかこそ隣の人や一緒に飲んでいる方とそして店主と深くなれる。
やはり人と触れ合うのが楽しい。
知識や経験が増えたことは私はありがたいが全く最初から徒党を組まずに一人で行動することが
好きな方もおられるしこれはこれで羨ましい。

しかし50歳になった私は今が楽しいと思えるようになっていると
自分に日々感謝しています。


 


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2018年10月12日(金)更新

鹿児島から愛情味噌が息子に届く

こんにちは。【タオルはまかせたろ.com】タオルソムリエの寺田です。

鹿児島でココレカという出産祝いに特化したタオル屋さんの
ふるかわさんより手作り味噌が届きました。
彼女はそらのまち保育園もオープンさせて子供と同じ目線で
楽しく生きる大人を共育している素晴らしい経営者です。


届いたパッケージは素朴ながらどこか温かいと思えるものでした。
無地の紙袋なのに熨斗紙を創造させる赤紐が腸著結びされた下に短冊で
店舗名がさりげなく入っています。
そしてメッセージカードにもスタッフの笑顔の写真と息子への愛あふれるメッセージが
手書きで寄せ書きされてました。

さりげない取り組みなんだけど綺麗に整ったパンフより中身をすべて読みたいっと
思わせる工夫がいっぱいいっぱい詰まってました。

まさにこのようにこの商品を知ってもらいたいって自然と他人に伝えたくなる
ギフトの贈り方をされています。

ものがあふれる時代で同じものをもう一度買うこともなくネットサーフィンでたまたま
買ってはまた違う商品を探すというのも買い物の楽しみのひとつではあるけれど
同じお店でわくわくさせてもらいながら開ける楽しみを待つ方が私は断然好きですね。

そんなおもいにさせてくれる温かい手作りのお味噌。


普段は写真を掲載したがらない息子ですが愛ある商品に触れることで直接御礼を
言おうとしてくれました。
伝わるんだと思いますね。 本当に心こもった商品は。

色々と本当に学びをいただきます。
感謝です。 ありがとう。



 


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会社概要

タオルオンリーの通販サイト     【タオルはまかせたろ.com】 http://www.makasetaro.com オリジナルタオル製作専門サイト http://www.e-towel.net/

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個人プロフィール

地元滋賀に拠点を置き、217局ある郵政公社を全て配達する独自ビジネスを展開。2009年第1回ECショップホームページコンテスト・エビス準大賞 受賞2008年経済産業省認定 関西IT百撰優秀企業2008年タオルソムリエ資格認定2007年全省庁統一資格入札取得2006年日本初のブログによるタオルオ...

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